犬のシャンプーの必要性。

Pet care

みなさんこんにちは☆

段々と桜も咲き、暖かくなってきましたね。
ぽかぽか陽気で
可愛いワンちゃんとのお散歩もより一層
楽しめるのではないでしょうか?

 

 

そんな可愛い
我が家のワンちゃんのケアである、シャンプー。
お肌に優しく洗浄力のあるシャンプーは
みつかっていますか?

 

 

大切なワンちゃんだからこそ、きちんと選びたいところ。

 

さて今回はおすすめのシャンプーを
ご紹介いたします。

 

 

 

 

とその前に、シャンプーの必要性から
少しお話させていただきますね。
犬は人間とは違い、汗をかかないため
「汗臭さ」はありません。
ですが、汚れにバクテリアが繁殖するために「獣臭さ」を放ってしまうことがあります。

 

毎日のおさんぽで、
例えば
雨に濡れてしまったり、
水溜りに入ってしまっていたり、

 

他のワンチャンにお顔を舐められたり、
排泄物がついたままになっていたり…
と、日常でワンちゃんが汚れてしまうシーンは多々あるものです。

 

 

だからといって、
ワンちゃんを毎日お風呂に入れる必要はありません。

理由としては、
犬の皮膚には皮脂腺(ひしせん)が分布しています。
皮脂腺から、
皮脂を分泌することで皮膚の乾燥を防ぎ水をはじく能力を高めているのです。

 

 

ですが、お風呂にいれすぎてしまうと
皮膚や被毛をコーティングしている皮脂がなくなってしまい、
毛がパサパサしてしまったり
皮膚のバリア機能が低下して皮膚炎を起こす恐れがあります。
ですので、ワンちゃんの「汚れ」をみつけたり
「獣臭さ」を感じたときは、
お風呂にいれてあげるサインですよ。

 

 

 

 

 

 

もちろん、シャンプーは必ず犬用のシャンプーを使います。
ワンちゃんの体にとって良いシャンプー選びを
きちんと行うべきですね。

 

当シャンプーは
低刺激の石鹸成分が、脱脂力を発揮しつつキメ細かい泡で潤いもキープしてくれます。

 

被毛の汚れも皮脂もしっかりと落とし、健康で清潔な皮膚作りをサポートするものですのでおすすめです。

 

 

保湿成分には「メドフォーム油・シアバター・蜂蜜・ローヤルゼリーエキス・ヒアルロン酸」を配合しておりますので、
被毛にも皮膚にも優しい、デリケートな
ペットのためのシャンプーとなっております。

 

 

※プードル・ビションフリーゼ・ラフコリーなど、フラッフィな長毛種から短毛種向き

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